東洋占星術・・・中国四千年の歴史を紐解く最も奥深き易学
数秘術・・・・・すべてを数字によって判断することが出来る幾何学的数学
古典風水・・・・現代風水では紐解けない地球太古の姿を読み取る氣学

この中国三大占術の原理原則を現代定説に写し、更に

大衆心理学・・・民意を問う為の心理学
深層心理学・・・個人の持つ感性を紐解く心理学
犯罪心理学・・・究極の精神状態による変化を問う為の心理学

この究極心理学と言われる三大心理学に照らして、最後に

実践データー・・一定説を基に3万人への実践鑑定実施

この行程によって、95%以上の的確率をキープする奇跡の占術的学問が完成したのです


九神星思想・・・中国の仙人思想である九神星思想を、香港の九龍城にて九龍仙人
より伝授される。
伝授は、直径60センチ四方厚さ10センチ弱の記述後四千年が
経過してあると書かれたまっさらの漢文辞典であった。
日本に持ち帰りを試みたが途中で消えてしまった。

この漢文辞典の表題部には、九神星と書かれてあった。
それによりこれまでの命色占術をあっさりとあらため、
占術名を九神星占術と改名した。
聖本九神星(こう命名した)の鑑定理念は古の老子、孔子、孟子の世より
引用されており、三国志の時代には蜀の孔明が様々な戦略に活かしたとされている。
国内においては、卑弥呼、聖徳太子、空海、日蓮、安倍晴明等が
一部活用したであろうと九神星聖本に記されていた。





 



1986年、24才の青年が手広くしていた事業に行き詰まり、友人の薦めで街の占い師を 訪ねた。
その占い師は四柱推命でその青年のこれからを観たのです。
その青年の身成や乗り付けた高級外車などから判断して、その青年に成功の路線を歩んでいると宣言。
元々占いにまったく興味がなかった青年は、その占い師から請求された3万円もの鑑定料を
支払いその足で、 手相・九星氣学・易学・姓名判断・算命術・風水など
二日をかけて、 合計 10カ所を廻って観てもらいました。
そして出した答が、占いに頼るなと言う答であった。
それから三ヶ月、事業は倒産し青年はそれまで成功者を自負していたので、
およそ人を人として扱わないほどの生意気な態度が災いして、
四面楚歌の状況に陥ってしまったのです。
頼るところもなく、路頭に迷うしかないとなった時、
何故か占い師達のいい加減さが脳裏をよぎったのである。


そう決めた青年は、その日から図書館に入り浸り、途方もない冊数の占いや魔術、
心理学,哲学などの書物を、 研究する日々が始まったのである。
そして千冊以上の関連書物を斜め読みして、その中から心に響いた占い術や教えを
まとめていったのである。

 



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